リーベンヴァーゲンでは、簡易的なものから究極のガラス被膜コーティングまで愛車をいつまでも美しく維持するために、さまざまなボディケアメニューをご用意しております。メニューにないものでもお気軽にご相談ください。
どんなに汚れや傷ついたボディも新車以上の美しさにしてしまうLIBEN WAGENのボディコーティング。その秘密は、ポリッシングシステムによるボディの下地処理にあります。美しく仕上がったボディは、ECHELON・スーパーコーティングによって強力に保護します。
洗車や飛び石による傷、付着したピッチやタール、鉄粉や酸化物質、そして紫外線によるシミや水垢による汚れによって、ボディには見た目には分かりにくい無数の凹凸があるのです。 傷や汚れを除去することで塗装面の凹凸を均一にし、ボディを美しく仕上げます。ボディの美しさは女性の化粧と同じ。下地の状態で、仕上がりに大きな差が生まれます。
車の状態は新車から長年乗られた車まで状態は様々です。キズや汚れの状態もそれぞれ異なります。LIBEN WAGENポリッシングシステムでは、コンディションに合わせて、作業工程を組み立て、研磨剤やバフ等を選定します。新車をむやみやたらに研磨する必要はありませんし、キズだらけの車を一度磨いただけではそのキズは取り切れません。
「愛車をいつもでも美しく」をお気軽に体験できます。
どんなに汚れや傷ついたボディも新車以上の美しさにしてしまうスーパーコーティング。その秘密は、ポリッシングシステムによるボディの下地処理にあります。美しく仕上がったボディは、スーパーコーティングによって強力に保護。これだけで、ワックス以上の効果が約3年。日々のお手入れは水洗いで十分です。お忙しい方や愛車の美しさにこだわりたい方にお勧めします。傷や汚れからボディを完全保護。新車をこえる輝きが約3年間続きます。
洗車や飛び石による傷、付着したピッチやタール、鉄粉や酸化物質、そして紫外線によるシミや水垢による汚れによって、ボディには見た目には分かりにくい無数の凹凸があるのです。
傷や汚れを除去することで塗装面の凹凸を均一にし、ボディを美しく仕上げます。ボディの美しさは女性の化粧と同じ。下地の状態で、仕上がりに大きな差が生まれます。
スーパーコーティングで、美しさをしっかりと保護。美しく仕上がったボディを完全に保護するために、スーパーコーティングをダブルで施工します。溶剤をボディ塗装面にしっかりと浸透させ、光沢と保護効果を強力に定着させます。
○優れた効果が、約3年も持続。
○オゾンによる塗装の変色や腐敗を防止
○ボディの傷の原因となる、ワックスがけは不要。
○簡単な水洗い洗車だけで、ワックス以上の効果。
○紫外線による塗装のヒビ割れの防止
科学的根拠に基づく超耐久性皮膜
ECHELONはプルヒドロポリシラザン(PHPS)と呼ばれる物質が、200℃〜450℃どいう高音下で、シリカガラス質へ変化する性質を応用した画期的なコーティング剤です。PHPSが反応するのは空気中の酸素(02)と水(H2O)。そのクリーンな反応により、緻密で高純度なガラス被膜が形成されます。(ECHELONには、クラリアントジャパン社製のPHPS[アクアミカ]を使用しております)
完全無機の被膜形成するため、酸化・劣化することがなく、非常に長寿命。耐候性促進試験で300時間(約10年相当)のテスト後も塗装面の劣化や退色は見られませんでした。(試験条件:紫外線照射強度90mW/cm 温度63℃ 湿度80%)
@ 劣化しない被膜が生み出す超耐久性
石英ガラスに相当する、非常に高い硬度があるため、傷がつきにくく、いつまでも美しさを保ちます。
塗装表面を親水性の高いガラスの被膜で被うことによって、ほかでは得られない本物の親水効果を発揮します。被膜の自浄効果で汚れがつきにくく、ついた汚れも簡単に洗い流す事ができます。※オプションで撥水処理も可能です。ご希望の際は施工店にご相談ください。
ECHELONに用いられているPHPSの技術は、自動車のコーティングに留まらず様々な分野で使用されています。半導体等の超精密機器分野では電気絶縁膜等に用いられ、建築関連、船舶でもすぐれた防汚性、防水性が発揮されています。また、最近では航空旅客機での使用も検討されています。このように多岐にわたって使用されている技術であることが、ECHELONコーティングの何よりの信頼性の証となっています。
ボディコーティングをする際の一番の目的は何でしょう。それはいかに簡単に愛車の美しさを維持するかではないでしょうか。ECHELONなら、普段のお手入れは通常の手洗い洗車のみ。面倒なメンテナンス剤やクリーナー等を定期的にかける必要はありません。親水性のガラス被膜だからできる究極のイージーメンテナンスコーティングです。
ECHELONによる被膜の硬度は、他のコーティング被膜や樹脂材料に比べても群を抜いています。代表的なケイ素樹脂系のコーティング剤による被膜の硬度0.18GPaに対し、ECHELONの被膜の硬度は、3.0GPa。実に16倍もの硬度があります(数値が高いほど硬く、傷がつきにくい性質があります)。
また、物質のしなやかさを表す弾性率を比較してみても、 代表的なケイ素樹脂系のコーティング剤による被膜3.5GPaに対し、ECHELONによる被膜は、31GPaと圧倒的な数値を示しています。(弾性率は、物質を変形させたときの復元力の強さを表します。数値が高いほど復元力が強く、しなやかな性質があります)。


